…親のほうこそ金かかる。

au学生さんは

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学生さんは金かかる。
親のほうこそ金かかる。

ガク割は、オヤ割でもある。
2000年  au by  KDDI
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「学生さんは金がない」というコピーを最初に書いていました。中学入学から大学卒業まで「半額」という思い切ったauだけのサービスです。こりゃauにしない理由はないだろう、知らせるだけでOKだろうと思っていた。そんなある日、東横線の電車の中。中学生みたいな男子生徒が数人乗っていた。ゲームをしたりケータイをいじったりしている。ボクはよくやるのですが、「観察」しながら、その人たちと頭の中で「対話」してみるのです。ターゲットからヒントをもらうために。

「ねえ、学生さん?そのケータイ、ドコモの?」
「そうだよ」
「なんでauにしないの?」
「デザインがダサイじゃん」
(たしかに当時はドコモのほうがデザインいいものが多かった)
「でもさ、こんど学生半額ってサービス始まるんだけど、どうよ?
中学から大学卒業まで半額なんだよ?」
「半額?安っ!でも半分しかつながらなかったりして。アハハ。」
「そんなこたぁないよ。半額だからauに変えたほうがよくない?」
「でもウチは親もドコモだから」
「僕も電話代は親が払ってるし」
「!」

そうか!学割半額といっても学生向けに広告するだけじゃなく、お金を払っている親に向けた広告も必要なんだ!と実物の中学生を見ていて気づいたわけです。調べてみると、高校生は7割以上、大学生でも5割以上は親の援助に頼っていることがわかりました。そこで「親のほうこそ金かかる」とauは親の財布の味方でもある、と新聞15dを打ったのでした。

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8年目の11月22日

1122青銅

8年目はブロンズかぁ。結婚8年目は青銅婚式。今年もポストにこの手書きのハガキが届きました。結婚式を挙げた牧師さんが毎年結婚記念日に送ってくださるハガキです。
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「人生でいちばん大事なことは、愛をどうやって外に出すか、どうやって中に受け入れるか、その方法を学ぶことだよ。愛は唯一理性的な行為なんだ」(ミッチ・アルボム「モリー先生との火曜日」より) 愛を出しあい、受け入れあって。幸せな家庭にしていって下さい。神様の平安をお祈りします。

結婚記念日(青銅婚式・8年)おめでとうございます。  
2013年11月22日
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ムツゴロウさんにちょっと似た、もうかなりのご高齢の牧師さん。あの方がこうして式を挙げた夫婦に一枚一枚色鉛筆で色を塗り、手書きの宛名を書き、投函してくださる。こうした手書きのハガキには、書く人が送る人を想う時間が凝縮されている。その凝縮された『時間』が郵便受けに届く。だから感動するんだな。たった一枚の紙切れが遠くから運ばれてくる。一瞬で飛んでくるメールとは、やっぱり違うんだな。(デジタルでもこの「想い」を送れないだろうか・・・)

結婚記念日を忘れないようにするために、語呂のいいこの日にしたのですが、世間的にも商業的にも「いい夫婦の日」と騒がれるようになってきました。こどもや自分たちの誕生日をお祝いするように、『夫婦』の誕生日でもある結婚記念日は大事にしたほうがエエですね。11月22日、今日は外食でもしましょうか。(一回目の結婚の時にはそういうことまで思う気持ちが足りなかったんだろうなぁ・・・と、しみじみ)

追伸:7年目は銅婚式でした。「銅」と「青銅」はどう違うの?と思って軽く調べたら、「青銅」は「銅」に「錫」を混ぜたものだそうです。「銅」より強いのかな、たぶん。錆びないようにしなくちゃね。

22才の先生

テックアカデミー

テックアカデミーという社会人のためのITスクールに行ってきました。「初めてのWordPress講座」19:00〜22:00の3時間を二日間。昨年WordPressでブログを始めて、もっとこれを活用したいと思い、本で勉強しようと立ち読みはしたのですが、分厚くてむずかしそう。ここは例の「自分への投資」ということで、スクールに申し込んでみました。

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講師は慶応義塾大学環境情報学部在席の鶴田浩之さん。すでにLabit.incという会社のfounderで取締役。大学生向けのソーシャルアプリ「すごい時間割」など、各種Webサービス・スマートフォンアプリの企画・開発を手掛ける22才。

す ごいヤツはもう、就職活動なんかしないんじゃないだろうか・・・優秀な脳ミソは自分でどんどん起業する・・・となると、企業は優秀な学生が獲れない・・・ 深刻な人材不足・・・。そういう時代になるんじゃないか、と根拠なく想像してしまいました。くっそー、この時代に大学生だったら楽しかっただろうになぁ、 と思う反面、それはそれでタイヘンだろうし、俺たちの学生時代も今ほどの「便利」はなくてもその時代の「豊か」はあったゼ、とも言いたい。負け惜しみに聞 こえるかもしれないけど。天才的な学生の脳ミソにはついていけなくても、脳ミソの柔軟性だけは失わないようにするゼ、と22才の先生に教わりながら56才は思いました。

というわけで、いま「WordPress」を勉強し直しているので、「分厚い手帳」の仕様もしばらく試行錯誤しますが、よろしくお願いいたします。

不完全なメモ書き

ゲイツとバフェットのメモ不完全なメモ書きです

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尊敬する人をもつこと

自分に投資すること

夢中になれるものを見つけること

      ウォーレン・バフェットの言葉
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赤いぺんてるのサインペンを持ち出しわざわざメモした言葉。身体が動いたということは、自分のこころが動いたからなのだろう。でもこのメモの文章、どこかオカシイ。「・・・ヒーローをもてば、自分に投資する・・・」ん?これはつながっているのか? ちょっと前にメモした言葉なので定かではなかった。しかし、便利な世の中になりました。「ゲイツ」「ウォーレン」「バフェット」で検索したら出てきた。もっと詳しく出てきた。知識をシェアできる時代に感謝です。

ビル・ゲイツとウォーレン・バフェット(世界一の投資家でビル・ゲイツの友だち)が大学の学生の前で話したことのメモでした。

ビル・ゲイツとウォーレン・バフェット/若者へのメッセージより「成功に影響を与えたのは何だったか。何か習慣にしたことはあるか?」という質問に対して。

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ウォーレン・バフェット
大事なのは、自分にとってヒーローと呼べる人物を持つことです。
つまり、自分にとっての手本であり、目標となるべき人物のことです。
自分が今後、どのようなビジョンを立てて歩むべきかに疑問を感じた時に、
決断すべき方向性を、その人物を通して考ることができます。
あの人なら、この緊急事態をどのように乗り切るだろう?
あの人なら、この場合どのような決断を下すだろう?
と自分に問いかける時に、自分の中で、ヒーローと呼べる第三者が居れば、
彼に相談することができるのです。
自分の中にもう一人の自分を持つ。
そのことで、自分を見つめ、冷静な判断を持つことができるものです。
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自分が停滞して、怠けているとき、この「尊敬する人」を思い出すことにしよう。あの人はいま何を楽しそうにやっているかを想うと、チンタラなんかしてらんないぞ、と。

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2点アドバイスをします。
1つ目は、私は、できる限り自分に対して投資をします。
つまり、あらゆることを自分に採り入れ、経験させることが重要なのです。
そして、行動することを恐れず、自分を磨き上げることです。
自分に投資することに、時間やお金を惜しんではなりません。
自分こそが最大の財産ですからね。
皆さんはこの国で生まれて高い教育を受けています。
でも、ほとんどの方は
自分の持つ可能性のほんの一部しか使わず人生を送っています。
自分にこそ、投資をしてください。
誰もが大きな可能性を秘めているのですから。
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やっぱり「自分への投資」だ。(参照:貯金をしない  by ミーハー仕事術

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そして、もう1つは、
なんでもいいから
自分が夢中になれるものを見つけてください。
私の幸運は、若い時にそれを見つけることができたことです。
ただ、単にお金のためだけに仕事をしたくはないでしょう。
自分にとって、快く思わない仕事をしたくはないでしょう。
毎朝、仕事に出かける時は、ワクワクしていたいでしょう。
私は尊敬するベン・グレアムの会社に入社した時、
給料がいくらかを聞きませんでした。
私にとって正しいことは、
「その会社で働くこと」だと私は、理解していたからです。
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全然スケールは違う話かもしれないけど、ボクがサン・アドに入ったとき(というか、入れてもらったとき)給料は関係なかった。実際、前の会社の方が年収にしたら多かった。それでもサン・アドに行った。「サン・アドで働くこと」が大事だったんだと思う。あの頃は、間違っていなかった。今はどうだ?

一人勝ちをだまって…

auひとり勝ち合併1ヶ月後 auの新聞15dです

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一人勝ちをだまって
見てるわけにはいかない。

オモシロイほうのケータイ!

2000年  au by  KDDI
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auのスタートです。当時のケータイはドコモの独壇場でした。というより、auのケータイが正直ダサかった。デザインがダサダサで、ボクらも「これは欲しくない」と思っていました。スタッフに支給されたauケータイは営業の人間以外はほとんど使っていなかったくらい。これでドコモと闘うために、佐々木隊長はクライアントに厳しい注文を出しました。まず、全国にあるショップの看板をオレンジ色のこのロゴで揃えること。当時は赤い看板で、ドコモと一緒じゃん、でした。とにかくいろんな機種のある携帯電話。auはどーする?となったとき、「オモシロイほうのケータイ!」という方向を打ち出すことにしました。ドコモがどっちの方向を向いてるかは関係なく、ウチらはこっちに行きますという宣言です。携帯電話を「ケータイ」と広告で表記したのも初めてだと思います。(ユーザーはすでに使っていたかもしれませんが)最後につけた「!」がいいと思っています。千代の富士が引退の時「・・・体力の限界!・・・」と歯を噛みしめたときのあのカンジです。「こっちを目指します!」という気持ちと、「こっちのほうが楽しいよ」という思いを込めた「!」でした。

それとさりげなく、「学割半額」も始まっていますね。「学生さんは金がない」というコピーもちゃっかり入っています。

「一人勝ちをだまって見てるわけにはいかない。」というコピーは、鼻息荒く言うのではなく、クールにのんびり静かに言うカンジにしたかった。だから「黙って」を漢字にしなかったんじゃなかったかと思います。あの時の気分で「黙る」を漢字にすると、ムキになっているように思えたんじゃないかな。たぶん。

「一人勝ちをだまって見てるわけにはいかない。」・・・(平静)

「一人勝ちを黙って見てるわけにはいかない。」・・・(ムキ!)

ま、これはボクの個人的な感覚ですから、どっちが正しいとかではありません。

俺の考え

ザック

11.16オランダ戦スターティングメンバー
GK:西川周作
DF:今野泰幸、長友佑都、内田篤人、吉田麻也
MF:長谷部誠(C)、本田圭佑、山口螢
FW:岡崎慎司、清武弘嗣、大迫勇也

サブメンバー
GK:川島永嗣、権田修一
DF:伊野波雅彦、森重真人、酒井宏樹、酒井高徳
MF:遠藤保仁、細貝萌、高橋秀人
FW:乾貴士、香川真司、柿谷曜一朗
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昨夜の日本代表は久しぶりによかった。見ていて楽しかった。コンフェデのイタリア戦前半のように、相手が「こりゃマズイ」と感じただろうし、見ていてゴールの可能性がものすごく見えた。決め切れなかったことは引き続き課題だ。練習しかない。

サッカーの辛口評論家が「この程度で満足してちゃダメだ」としか言わない、なんの提案もない評論ではなく、ひとりの日本代表のファンとして、思ったことを書いてみたいと思った。

●先発を変えたことが良かった。いままで暗黙の了解のようだった先発を崩すことで選手に危機感が生まれたと思う。遠藤、香川、川島、そしてレギュラーに定着しつつあった柿谷らも身が引き締まったと思う。新しく先発で使われた山口蛍はとてもよかった。ここで活躍しないと残れないという気持ちがあったのだろう。いまのFWは出たら点を獲らないと残れないことくらいわかっている。その意味で大迫は1G1Aの活躍を見せた。FWには「運」のようなものを引き寄せることも才能なんだと思う。(柿谷も後半のアレを決められなかったことを悔しがっているだろう)    先発を変えてきたことで、途中出場の選手の目の色も変わった。後半からの遠藤、香川の出来はすごくよかった。

W杯は決勝まで7試合。3試合でベスト16。ベスト8になるには4試合。5試合目、6試合目を闘うためには11人では無理だ。ケガや累積警告で出られない選手が必ずでてくる。かつてトルシエが面白いことを言っていた。「代表メンバーを選ぶのは簡単だ。それぞれのポジションにふたりずついればいいだけだ」と。これはある意味正解だと思う。そして、それぞれのポジションに誰が来ても戦力が落ちないチームをつくること。それが強い代表チームをつくることだと思った。

今のザックジャパンにはそれが足りないと思う。本田、香川、遠藤、長谷部が出られないときでも強い日本代表でなければダメだ。そのために、遠藤、長谷部には、山口蛍、細貝萌がいる。(ベルギー戦では細貝をぜひ先発させてほしい)香川のポジションには清武が入った。本田にはいつもいて欲しいが出られない試合をどう闘うかも考えてなければいけない。(ま、ザックも考えているんだろうけどね。以前は中村憲剛が入っていた。よかったと思う)

この「先発を変える事で選手の競争心に火をつける」ことを、コンフェデのブラジル戦からやってほしかった。そうすれば今頃は23人の誰が出ても強い日本代表ができていたんじゃないかと。(ま、所詮、素人考えですがね。ザックも当然そんなことくらい考えていると思います)

「前からのプレスでボールを奪って素早く攻撃する」という戦略はよく機能していたと思う。数人で取り囲んでボールを奪う日本代表の姿は、獲物に群がるハイエナのようで、すごくよかった。相手も怖かったんじゃないかと思う。ただそれを90分続けるためには、体力と全員の意思疎通が必要だ。今回は交代選手の人数が多くてもよかったからいいが、W杯は3人までとなる。この3人を上手に使って、選手たちの体力を温存しながら完全に使い切る采配をザックには期待したい。

それと、話はそれるけど、FIFAも交代人数枠を増やしたらどうかと思っている。試合の遅延につながるのなら、後半の頭から入れる選手は3人枠に含まない、でもいいじゃないか。各国代表メンバーは優秀な選手ばかりだ。11人+3人だけより、もっと走れるスペクタクルな試合を見せるためにはいいんじゃないかと思っている。少なくとも現在の交代枠3名にからGKは例外とする、にしたらどうか。GKは負傷したりレッドカード退場でしか交代は必要ない。このために1人交代枠を残さないとならないのはムダだと思う。ボクがFIFAの会長ならそう提案するなぁ。

●失点はしょーがない。内田を責めるつもりもない。ミスは起こる。あとはそれをどうカバーするかだ。ロッベンのゴールもしょうがない。ああゆうのを決められたらしょーがない、と思えるくらい気持ちを切り替えて、自分たちのチャンスのシュートを決めていくしかない。昨日の失点はDFを責めるのではなく、シュートチャンスを決め切れなかった攻撃陣を責めるべきだろう。本田のクロスバー、香川のGKファインセーブ、柿谷の振り向き様シュートを決めればいい。

●昨日の試合はファン・ペルシーがいなかった。ロッベンを抑えることはうまくいったが、もうひとりファン・ペルシーがいたら、もっといい練習試合ができたんだと思う。DF陣はファン・ペルシーがいた試合をやってみたかっただろうが、そればかりはしかたがない。ベルギーの強烈な攻撃陣をどう守るか。昨日のオランダだったら、たぶんベルギーのほうが全然強いと思う。

●ベルギー戦は細貝を先発に使ってほしい。で柿谷を先発にして、前半で点が取れなかったら後半から大迫。もしくは大迫先発で前半に1点獲って余裕で柿谷と交代。とにかく、ちょっと新鮮な先発を見たい。中3日で選手の疲労がどこまで回復するかだが、フル出場の岡崎がW杯3試合目くらいで疲れが貯まってきてキレがなくなってきた場合、右サイドに誰がくるか。清武を右に?左は乾(または齊藤学)もいる。右の岡崎に代わる選手は誰なんだろう。

●結局、ボクの言いたいことは。W杯の強行日程を強豪と闘うために、いままでの先発レギュラーの名前はみんな好きだけど、その選手のパフォーマンスが落ちた時、休ませながら代わりに誰を入れて闘うか、を見せて欲しい。W杯中にケガをする、累積警告を受ける、前線からのプレスで体力を消耗する、そのとき他のメンバーが試合にでて、その時間で体力を回復させる。それも、強い日本代表チームの戦略だと思う。

な〜んちゃって。

追伸●それとやっぱり、あのソックスの蛍光ピンクみたいな線は、いらない。

追伸その2●ザッケローニは就任したばかりのアジアカップで優勝した。長友のクロスから李の鮮やかなボレーでオーストラリアを破ったあの大会だ。優勝して成田空港へ到着したとき、大会の出場機会のなかったGK権田とDF森脇にトロフィーや優勝盾を持たせて先頭を歩かせた。それくらい代表選手全員のことを考える監督だった。それが今回はあまり感じられない気がする。そこが気がかり。取り越し苦労ならいいんだけど。

新ユニ、どうよ?

練習着これはアップ用の練習着だけど、このブルーも意外と新鮮

日本代表の新ユニフォームが発表された。どんなデザインになっても賛否両論はあるのだろうけど、いままでの代表ユニフォームで「これはいい!」と思ったのは、正直、あんまりない。前回の紺色で赤い一本線のユニはいいと思った。だけどあれは青・青・青や白・白・白というふうにシャツ・パンツ・ソックスの色を揃えたところがよかった。青ユニでパンツが白というのは、前々からどうも気に入らなかったから。

ところで、アディダスのデザイナーさんは誰のOKをもらっているんだろうか。サッカー協会は関係しているだろうけど、ザッケローニのOKとか選手たちの声とかも活かされているんだろうか。

「俺のシューズは真司みたいにオレンジじゃないから、このソックスは合わねぇなぁ」とか言わなかったんだろうか。(ブルーのハイソックスの上から短いオレンジ色のソックスを重ね履きしてるようなデザインだった。あれが試合中どう見えるだろう。走っていてチカチカしてうるさくないか、やや心配。)

カタチだけでもいいから一度、何案かをファンに提示して、ファン投票で決めたらいいのに。そうすれば、もっと一体感が増すし、ファンも納得してユニフォームを買うだろうに。ボクにアディダスの仕事をさせてほしかったなぁ。

ま、どんなデザインでもチームが強ければカッコ良く見えるんだけれど、このユニフォームが縁起のいいユニフォームになるかどうかは、次の2試合にかかっている。
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◎11月16日(土)日本vsオランダ(FIFA8位)21:00〜23:16 テレビ朝日

◎11月20日(水)日本vsベルギー(FIFA5位)04:45〜06:55 テレビ朝日(時間注意!)
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KIRINもボクも、なんだかんだ言ってもサッカー日本代表を応援しています。